スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
日を跨いで、書いているこの頃。。
うーざぶぅーーーぃ。。。

寒いです、ええ。

暖房ないんです、ええ。

まぁ寒い寒い言ってても仕方ないんで、本題はいります。

学校でちょっと時間使って小説書いてみました(出始めだけだけどね。

これを気に続き書いてみよーかな、とも思ってるけど感想頂戴なー

それによって書くか書かないか決めようと思うよ。

んでらッ。

※これから下には、下手糞な文章があります。
 気分を悪くされた方はブラウザを閉じることを推奨します。。



エンジェル・マテリアル~天使の国から呼びだしきちゃいました~

先に言っておこう。
この物語の主人公ボク、雪斗は至極普通の高校二年生である。
これといった特技も無ければ、才能も無い。
世間ではボクみたいなのを「ヘタレ」というらしい。

ープロローグ

少し肌寒い九月の終わり、
雪斗は学校の机に突っ伏し「これでもかっ!」と言わんばかりに時計に目をやる。

・・・何故かって??
それはだな。
今そわそわしながら待っているそのチャイムこそ
表のボクと裏のボクとのバトンタッチの合図。

そう、ボクが所属している部活 「帰宅部」(部活として確立しているわけではないが・・・。)は、
帰宅することが全て、家に帰ることが正義なのである。

ーキーンコーンカーンコーry・・。

校内のスピーカーから鳴り響く音。
これこそ待ちに待った歓喜の音なのだっっ!!!

HRが終わり、一目散で帰路につく。
「じゃーなぁ!  ・・・じゃーねっ~!  バイバイ~」といろんな声が聞こえる中、
ボクは素早く駐輪場へ向かう。

その姿は、「まるでヒロインを助けに走るヒーローの様じゃないかぁ!!」
などと自画自賛してしまうほど清清しいのである。

無事に駐輪場に着き、愛車の鍵を開ける。

「今日は、マンガジの発売日じゃん。」
とか何とか言いながら、家付近のコンビニによる。

自宅はそのコンビニから、
歩いて10分、自転車で5分程の住宅街にある。

家に着くや否やボクはPCの電源をつける。
これは何というか習慣づいてしまっているんだ。

さしずめ、リア充の方々が鏡を見ながら髪の毛いじるのと同じさ(笑)

・・皮肉??w 皮肉じゃないよ、ボクはこれでも立派なネト充なんだからwww


いつも通り、お気に入りのページを巡る。
某ネトラジのページや、ネトゲの板など様々だ。

しかし、今日はいつもと違った。
「・・・え!? なんだこれ・・・・・。」

少し驚いてしまい声に出してしまった。

お気に入りの欄の中に自分で入れた憶えのない
「●初級天使生募集フォーム●」
と書いてあるページが入っているのだ。

一言で言って、 気 味 が 悪 い。

こんな名前のサイト、ブクマした記憶なんて全くない。
だとしたら誰が入れたんだ。。

このPCのパスワードは友人は愚か、家族すら知らない筈。

それに天使とか死んだ人がなるんだよな・・・。
考えれば考える程、気味が悪くなってくる。

消してしまおうとも考えたが、興味が無いわけでもない。



ー十五分が経った。

考えた挙句、アクセスすることに決めた。

ボクのPCは、友人のPCに比べると比較的回線は速いほうであった。

すぐにパッとそのページは開いた。
そこに書いてあることを見たボクは、口をあんぐり開けるしかなかったのである。


ー一章   違い。



っとしょ、上記載駄文失礼しました。
なんてーか、授業中昼寝してると最近本当よく夢見るんだよね。

その内容が本当にリアルでさ。
自分でも驚くぐらい。

まぁ小説ってか、文書きたくなったのはこの文で書いてあることも
ボケーッと現代文の教科書眺めてたらストーリーが出てきたので書き出して見たものなんですww

この先の話も自分の中では創造出来てるんですが、
気が向いたら書くわ、やっぱwwww

んじゃぁここいらで、
寒いんでねますー。


PS.あーやのアルバム、スピード★スターの感想がまだだって??
言い訳がましいけど(聞いてないわけじゃないぞ、決して)、もちょっとガッツリ聞いてから書きますねw

  
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。